視覚障害

第三者証明で20歳前の初診日が認められた事例(視覚障害)

<概要>50代男性病名:緑内障・白内障結果:障害基礎年金1級<依頼者の状況>相談にはご本人の他、お母様とお兄様も同行されました。ご本人はほぼ全く目が見えない状態であるため、手続きなどは主にお母様が対応してくださることとなりました。30年以上前の大学生の時に眼の曇りを感じて受診したところを初診日として進めることとしました。しかしその当時は国民年金加入手続きを行っておらず、基礎年金対象外となってしまう
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錐体ジストロフィーで障害厚生年金1級に決定された事例2

相談者40代男性病名:錐体ジストロフィー結果:障害厚生1級<依頼者の状況>錐体ジストロフィーという難病で、20代で発症して治療を進めていたが治らないと宣告されたため、10年近く通院していなかった。そのため、診断書を書いてもらう病院がみつからない状況での相談。当初、依頼者自身で年金事務所に相談し、子供の頃から近視だったため20歳前の障害による障害基礎年金であると判断されてしまっていた。依頼者本人とし
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錐体ジストロフィーで障害基礎年金1級が認められた事例

<概要>20代女性病名:錐体ジストロフィー結果:障害基礎年金1級<依頼者の状況>無料相談にはお母様と一緒にいらっしゃいました。幼い頃から目が見えにくい状態がずっと続いていたが、病名が分からず治療もできず、目の見えにくさを人の数倍の努力でカバーするという大変な苦労をなさってこられた方でした。原因も治療法も分からないため様々な病院を受診し、最近になりようやく錐体ジストロフィーであったと判明したそうです
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網膜色素変性症で障害厚生年金2級が決定された事例

<概要>30代男性病名:網膜色素変性症結果:障害厚生年金2級<依頼者の状況>数年前に会社の健康診断で網膜色素変性症の診断を受けていたけれども、病院受診はせずに過ごしていたとのことでした。しかし徐々に悪化してしまい、将来のことを考えて病院にかかったところ障害者手帳の取得と障害年金を勧められたとのこと で、メイクル経営管理事務所にご相談にいらっしゃいました。<受任から申請まで>健康診断の結果票なども保
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初診日が証明できず1年がかりで認められた事例

<概要>30代男性病名:網膜色素変性症結果:障害基礎年金2級(20歳前障害)<依頼者の状況>12歳の時に網膜色素変性症と診断されしばらく治療を受けていたけれども治らず、自覚症状も特になかったこともあり20歳前に継続治療を辞めてしまっていました。その為、初診日の証明を取ることができず、請求自体を断念せざるを得ないというところで、相談にいらっしゃいました。<受任から申請まで>20歳前ということで、第三
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糖尿病網膜症で障害厚生年金1級に決定された事例

30 代男性病名:糖尿病網膜症結果:障害厚生年金1級<依頼者の状況>数年前から健康診断で糖尿病をしてきされてはいたが、自覚症状が無いため放置していたとのことで、健康診断結果に“網膜症”という診断が加わってから1年足らずでほとんど見えなくなってしまったようでした。無料相談にいらしたときはすでに、左右ともに視力 0.01 くらいでほぼ何も見えていない状態でした。突然見えなくなってしまったので、これから
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