【横浜市】繊維腫の方からお手紙をいただきました!

受給者の声0817

 

左下肢障害3級で松葉杖を使用しています。
子供の頃に、転移性の筋肉腫の摘出手術を繰り返し受け、左足の機能を失いました。治療を受けたのは半世紀以上前であり、障害者年金の申請はできないものと思っていましたが、年金事務所で可能であることを知り、申請を思い立ちました。当初自分ひとりで申請を行うつもりでいましたが、初診を証明できる病院の記録は一切のこっておらず、障害の現状を証明する診断書を書いてもらえる病院もみつからず、申請できずに時間だけが過ぎていきました。申請の準備に疲れ、半分断念仕掛けていたとき、申請をお手伝いしてもらえる事務所があることを知り、メイクルさんにお願いすることにしました。
幸い、入院中に小学校の同級生が送ってくれたお見舞い文集と、従兄姉の第三者証明を初診の記録に代わる資料として申請を行い、受給資格を得ることができました。一度は申請が受理されず、再申請を行い、申請を思い立ってから1年近く経っていました。もし自分一人で申請を行っていたら、途中であきらめていたとおもいます。
メイクルさんの丁寧で親身なアドバイスに助けられ、無事乗り切ることができました。
大変感謝しております。

 

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