お客様からのお手紙集

メイクル障害年金相談センター横浜のサポートにより障害年金の受給に成功した相談者様から、感謝のお手紙を頂きました。

ここでは、頂いたお手紙の一部を紹介させて頂きます。

ご相談者様からのこのようなお手紙は、私たちやこれから障害年金を受給しようと考えている方々への励みになります。

お客様からいただいたお手紙

人工股関節 T様
書類の準備もすべて行って頂き、負担なく受給できました。

人工股関節 S様
複雑な手続きを分かりやすく説明して頂き、安心してお任せできました。

人工股関節 H様
受給できたことで前向きになりました。

人工股関節 M様
新たな気持ちで頑張ります。

感音性難聴 S様
あきらめずに手続きができ、受給となり安心しました。

心臓ペースメーカー N様
書類への適格なアドバイスと迅速な対応でスムーズに受給できました。

直腸がん I様
豊富な知識とアドバイスで、難しい請求がスムーズに通りました。

若年性アルツハイマー U様
認定が難しい病気でも予想以上の結果を得ることができました。

舌癌 T様
専門的なノウハウや知識により細やかに対応して頂きました。

うつ病 N様
何度かだめなのかと思いましたが、助言を受けて受給に至りました。

うつ病 K様
受給により不安と焦りがなくなり、前向きに考えられるようになりました。

多発性神経炎 Y様
伝えるのが難しい痛みや痺れを理解してくれ、安心して請求ができました。

双極性障害 N様
丁寧な説明と無理のないスケジュールで受給が決まりました。

関節リウマチ/パーキンソン病 S様
厳しい条件の中でも申請ができ、受給が決定しました。

感音性難聴 I様
何度かくじけそうになりましたが受給することができました。

うつ病 T様
「大船に乗った気分」で年金請求ができました。

うつ病 B様
客観的な視点から病気を訴えることができました。

高次機能障害 S様
支給により安心して治療に専念でき希望が見えました。

統合失調症 M様
自分でやり不支給だったものが、お願いしたところ受給することができました。

 アルコール依存症 S様
「3級ではありますが、私や家族にとって大きな支えとなりました」

うつ病 A様
「長い期間がかかりましたが、受給が決定しました」

うつ病 H様
「生活に少しでもゆとりができるようになると思います」

うつ病 I様
「これでなんとか治療も生活も続けられます」

うつ病 K様
「ひとりの力では受給するのは厳しいと思います」

うつ病 K様
「心強いサポートがなければ成し遂げることはできなかったと思います」

うつ病 Y様
「自分1人では難しかったと思うので手助けして頂いて助かりました」

広汎性発達障害 I様
「的確なアドバイスにより支給を受けられるようになりました」

人口股関節 O様
「過去に遡って調べるのは非常に困難」

人工透析 A様
「自分1人では途中で諦めてしまっていたと思います」

双極性障害 S様
「親身に話しを聞いて下さり、安心してお任せできました」

知的障害 K様
「周りの者が冷静に考えてあげることが大切だと思いました」

知的障害 T様
「役所では難しいと言われたが、無事に受給できました」

脳溢血後遺症 I 様
「決して自分一人で頑張らず、欲を出さず、専門の方のお力をお借りすることをお勧め致します。」

関節リウマチ K 様
「先生にお願いして本当に良かったと心から思います」

統合失調症 T様
親身になって相談して頂き誠に有難うございました。

うつ病 O様
真剣に聞いてくださり、あとの手続きもとても丁寧でした。

若年性アルツハイマー T
経験豊富で親身になっていただける存在を知り嬉しく思いました。

人工股関節 M様
ご尽力のおかげで受給する事ができました

乳がん M様
初めての私にもわかりやすく、煩雑な手続きは全てやって下さいました。

てんかん O様
丁寧な対応で大変感謝致します。

双極性障害 T様
こころのゆとりをありがとうございます。

慢性腎不全 S様
滞りなく進めて頂き大変感謝しております。

 

 

人工股関節  T様 (障害厚生3級)

1

お世話になりました。
書類の準備も全て行って頂き、自身が通ったのはたった1日、
相談のみで、メールやTELにて動いていただき、負担なく障害年金の受給できて助かりました。
ありがとうございました。今後、受給により生活も助かります。

 

人工股関節  S様 (障害厚生3級)

2

私の場合、厚生年金算定基礎説明会にて障害年金を受け取れる可能性があることを知りました。
障害者手帳を交付してくれた区役所では障害年金の説明や案内はありませんでした。
最初は、年金ダイヤルに電話し、年金事務所に出向いて相談しました。
その時感じたのは、障害年金の請求は、非常に解りづらい仕組みであり、
しかも個々の申請者に合ったアドバイスをしてくれないということでした。
請求には大変な時間と労力が必要とされ、支給裁定が下りるかどうかもわからない、
しかも請求は1回だけ、これは一人で立ち向かうには無理だと判断しました。
そこで適切なアドバイスを頂ける社会保険労務士の先生を探すことにしました。
知り合いの会社社長に顧問の先生を紹介してもらいましたが、
障害厚生年金には不案内と言われ別の先生を紹介して頂きました。
その方は、講演や著作でかなり活躍されている先生だとの事で何度かお電話したのですが、
お忙しいらしく打合せの返事さえいただけない状況でした。
仮に相談できたとしても、この対応では先が思いやられると思い大変困りました。
そんな時、ネットで貴所を見つけ、さっそく電話をして無料相談させて頂きました。
相談をしてみて、個々の申請者の立場にたった的確なアドバイスと
請求の代行までやって頂けると分かりお任せすることにしました。
また、障害年金に対する様々な疑問にも解りやすく教えて頂き
疑問に思っていたことが晴れてスッキリとした気分になりました。
その後は海田先生の指示に従って記入指示書付の診断書を医師に依頼しました。
診断書の完成後は添削を頂き間違いや不備などの修正を医師にお願いできました。
私が一人でやっていたら診断書の修正依頼などできなかったと思います。
病歴就労状況等申立書も質問形式で受取り、お答えしたら直ぐに正式書類に書き直して頂けました。
年金申請書やアンケートの記入も代筆で行い請求自体、私自身は何もする必要がありませんでした。
これら一連の連絡や資料の確認などはメールで即座にやりとりでき、安心してお任せできたと思います。
請求後、日本年金機構から「初診日より1年6カ月後の診断書」に関し照会を受けました。
これもアドバイスに従い医師による書面記入後、貴所のチェックを受けて貴所経由で
年金機構へ返事をすることができました。チェックを受けている安心感がありました。
もし一人で年金事務所と請求を進めていたら何度も足を運び、その都度不備を指摘され
再提出の繰り返しになっていたかと想像しています。
請求までの時間も膨大になっていたでしょうし精神的にも肉体的にも参ってしまい
請求自体挫折していたかもしれません。
また仮に申請できたとしても書類上の不備、記入表現の仕方などにより支給決定されなかったでしょう。
今回、相談させて頂き、請求手続きをお任せできて本当に良かったと思っています。
私と同じように障害年金で悩んでいる方がいらっしゃれば、迷いなく貴所をお勧めいたします。
本当にありがとうございました。
最後になりましたが海田先生始め貴所の益々のご発展をお祈り申し上げます。

 

人工股関節  H様 (障害厚生3級)

お手紙①

この度はお世話になりました。
年金が受給出来る事で、精神的にとても安心しています。
年々歳を重ねるにつれ、障害がある事で仕事に就く事が難しくなり
これからを考えると不安でいっぱいでしたが受給出来た事で前向きになりました。
色々と手続をするにあたり大変なので代行して頂き非常に助かりました。

 

人工股関節  M様 (障害厚生3級)

お手紙②

 

拝啓 
今回、お世話になり、ありがとうございます。
本当にいただけるには、ビックリでした。
メイクル様のスタッフのみなさま、本当に感謝です。
体が前のようは、自由には、いきませんが、それをおぎなっていく金額だと思いました。
又、回りは私のような、人達を見かけたら、すぐ会社を紹介したいと思います。
海田様、お仕事がんばって下さい。
私も新たな気持ちでガンバります。
敬具

 

感音性難聴  S様 (障害基礎1級)

3

最初は手続きの内容をどう書いたら良いか、どう書いては良くないのか難しく不安に思い、
インターネットで横浜障害年金相談センターを知り、相談したのがきっかけでした。
海田様と相談して、分からなかった事などていねいにいろいろと教えていただき、
安心出来たので手続きをお願いしました。
7月に申請し、3ヶ月程で問題なく受給となり安心しました。
事務所に行ったのが1度だけであとは手紙やメールのやり取りだけで無理のないやり取りでした。
通院していた病院では10年以上通っていなかった事で
カルテが残っていないのかもと自信なくあきらめそうになったりとかありましたが
海田様のおかげで前に進んで病院に行ったりとかなんとか出来ました。
本当にお願いして良かったです!ありがとうございました。

 

心臓ペースメーカー  N様 (障害厚生3級、5年遡及)

4

横浜障害年金相談センター殿
大変お世話になりました。
ペースメーカー植込手術を受けてから、障害年金の事を知らずに9年経った申請でした。
ホームページから相談センターを見付け電話で相談、すぐに事務所に出向き、相談、契約しました。
後はメールと郵便のみでの遣取で申請、年金事務所からの問合せは
全て相談センターで対応して頂き、受給に至りました。
書類への的確なアドバイスと迅速な対応で、当方の煩わしさは全くなく、
スムーズに受給に至り、相談センターにお任せしてよかったと思っております。
今後また何かありましたら、相談に伺いたいと思っています。

 

直腸がん  I様 (障害基礎2級、1年遡及)

5

海田那津子先生、この度はお世話になりました。
初回面談の時から先生のアドバイスと豊富な知識に安心感と信頼を感じました。
その後“痛み”という難しいテーマに対して、何とか準備ができ請求がスムーズに通ったのも
先生のおかげと感謝しております。ありがとうございました。

 

若年性アルツハイマー  U様 (障害基礎1級、1年半遡及)

6

この度は、母の障害年金の申請に大変お世話になりました。
当初は、個人で申請手続きを行おうとも思ったのですが、準備を始めてみると
難しかったり、面倒な点も多く、それらを代行していただけたので、
非常にスムーズに手続きを進めることができて、非常に助かりました。
やっぱり私の場合、1人ではハードルが高かったと思います。
母の病気の場合でも、認定されないこともあるので、書類等について
アドバイスや相談にのってもらえる相手がいたことで大きな不安や心配を抱えることもなかったです。
障害年金2級がもらえれば、万々歳と思っていたのですが、
結果、1級の認定を受けることができました。
予想以上の結果が出たことに本当に嬉しく思っています。
おかげで障害者手帳の等級が上がったり、医療費の助成を受けられるようで、
経済面でも恩恵を受けられるようです。本当にご尽力いただきありがとうございました。
依頼してよかったと思っています。

 

舌癌  T様 (障害基礎2級、3年遡及)

7

この度は本当にありがとうございました。無事に受給の通知が届いてホッとしました。
当初はダメで元々の妻折りでお話だけ伺うつもりで訪問しましたが、
可能性があるとのことでお願いをいたしました。
提出の書類(診断書)の記入には専門的なノウハウや知識が必要で、
また医師へのお願いなど細やかな対応をしていただきました。
診断書の記入は快く応じてくれたので主治医との相性も良かったのかなと感じております。
面談は一度だけであとは郵便やメールで対応していただけたのもとても助かりました。
お願いして良かったと思いました。大変お世話になりました。
ありがとうございました。

 

うつ病  N様 (障害基礎2級)

8

この度の障害年金請求手続きには何度かだめなのかと思うことがあり心配していました。
年金の収め方がさまざまだったこともあり、通らない結果であることを知るには
私どもだけでは無理だったお思います。
又、初診日の証明には月日があまりにも過ぎていたことで調べるのに大変でした。
それでも労務士の方から助言をいただきながら受給することができるようになりました。

 

うつ病  K様 (障害基礎2級)

9

うつ病になり仕事が出来なくなって不安と焦りでいっぱいでしたが、
障害年金の受給を医師から勧められて、
インターネットでセンターの事を知り手続きを、お願いしました。
お陰様で、障害基礎年金2級を受給する事が出来ました。
今までの不安がなくなり、前向きに考えられるようになりました。
ありがとうございました。

 

多発性神経炎  Y様 (障害厚生3級、5年遡及)

10

海田那津子先生には、妻の障害年金の件で大変お世話になりました。
診断書の相談や2度の差し戻し対応で相談させていただきましてありがとうございました。
妻は7年前に多発性神経炎の痛みと痺れで苦しんでおり、
左右の手が痛みと痺れで使えなくなったため6年前に仕事をやめています。
障害者手帳の3級を受けていましたが、
毎月の病院や整骨院などの医療費などの経済的負担が悩みでした。
本屋で障害年金を知り、インターネットで調べて、障害年金に精通した海田先生を訪ねました。
海田先生に多発性神経炎の症状を話し、障害年金の可能性があるということで手続きのお願いをしました。
最初の主治医の診断書を提出する際に、海田先生にみていただきました。
痛みや痺れは目に見えず、痛みや痺れを表す医学的な数値がないため、
診断書は書いた先生に話した症状よりもラフに記入されていました。
海田先生よりアドバイスをいただき、特に主治医が軽度に認識していた
手足の痺れに関する項目については、再度相談して書き直してもらいました。
手続きをして3ヶ月後に、年金機構より手足の痛みと痺れの状況がわからないということで
カルテの取り寄せの差し戻しがきました。
カルテを提出して1ヶ月後に、再度年金機構よりカルテでも痛みと痺れがわからないということで、
写真をつけるように差し戻しがきました。
海田先生も写真提出は始めてであり、社労士仲間の話しでも
聞いたことがないとのことで、積極的に協力してくれました。
海田先生の事務所で、写真を撮っていただきながら、
痛みと痺れで使えない指などのコメントをつけて書類を作成いただきました。
具体的には、痺れで指が使えない中どのようにコップを抱えるか、
補助器具を使ってもペットボトルが開けられないかなどについて、
妻の症状をご理解いただきたながら提出書類を検討いただきました。
妻も症状が理解いただけたことが、海田先生に依頼してよかったと思っています。
いろいろとご相談にのっていただけたことで手続きを開始して
半年後に3級の認定を受けることができました。ありがとうございました。

 

双極性障害  N様 (障害厚生3級)

11

この度は、貴事務所様の親切なる御指導で障害年金3級を受給することがかないまして、
本当にありがとうございました。
私本人は「うつ病」から「双極性障害」へと2度の入院をし、
「障害年金」という物の存在すら知りませんでした。
2度目の入院中、病院のパソコンで貴事務所のホームページに気付き、
退院後すぐ様電話入れ、無料相談を受け申請する決意を致しました。
退院直後でしたので、体も重く、頭のキレも悪い中、
丁寧な説明と無理の無いスケジュールで受給が決まった事、大変うれしく思います。
一番安心出来た事は、お相手して下さる先生が、
こちらの病状を家族以上に理解しているが如く、本件以外の相談に乗ってくれる事です。
法律に詳しいソーシャルワーカー的存在です。
長い治療が続き、収入無い私にとって、何よりも有難い結果が出ました。
又更新等、不明な時は電話させて頂くと思います。
その時は改めてよろしくお願い致します。

 

関節リウマチ/パーキンソン病  S様 (障害基礎2級)

12

2人の友達から「障害年金、もらっている?」と声をかけられたのが、今年の1月。
「障害年金って何?」と初めて聞く言葉に逆に聞き返した私。
関節リウマチとパーキンソン病のダブルパンチに日々苦しんでいる私を見るに見かねて、
声をかけてくれたのでした。
いろいろと条件は厳しいけれども挑戦してみよう。
しかもチャンスは65才の誕生日までと限定されており、あと1年しかない、
もっと早く知っていれば良かったのに、、、とりあえずネットで調べて横浜なら近いし、
海田那津子先生が信頼できそうな方と勝手に決めて事務所をお訪ねしました。
実際にお目にかかり、想像した通り、お優しくて説明もていねいでわかりやすく、
先生にお任せしようと決めました。
私の場合、初診(45年前)が20才前であることの証明が必要で、
当時かかっていた病院はもうすでに廃院となっており、あってもカルテは破棄されていて、
当時を知る友人に証明してもらうよう、先生にはいろいろ具体的な方策をご指導いただきました。
一番苦労したのが、今現在の担当医に診断書を書いていただくことでした。
お願いするに当たり、那津子先生により、細かい注意点がびっしり書き込まれた附箋が、
これでもかというほど大量にくっついた診断書を見た時には驚きました。
神経内科で書けないよ!と断られた時はもうあきらめるしかないかと
病院から那津子先生に電話をかけて泣きついたこともありました。
先生はとても落ち着いて、事実をそのまま書いていただくようにとアドバイスを下さり、
そのようにしたこと、また整形外科では3回も書き直しや追記の必要がありました。
申立書は先生がまとめて下さったので助かりました。
何とか書類が揃い、提出できたのが4月半ば、受給決定の知らせが届いたのが8月下旬でした。
長い道のりでしあが先生のおかげで、良い結果となり感謝の気持ちでいっぱいです。

 

感音性難聴 I様 (障害基礎1級)

13

海田那津子先生様
この度は障害基礎年金の申請に大変なお力をいただきありがとうございました。
4月8日に申請し、6カ月程で受給になりました。
診断書の追記指示が2度ありましたが、親切に対応してきただき、
医師にもわかりやすく説明していただき、助かりました。

診断書の追記指示があった時、何度かくじけそうになりましたが、
海田先生のはげましで立ちなおりました。
そのおかげで永久認定1級を受給することができました。
私は聴覚障害に交通事故でなりました。
障害年金は生活の上で本当に助かります。

海田先生 本当にありがとうございました。
また、何かありましたら連絡させていただきますので
その時はお力をおかし下さい。

 

うつ病 T様 (障害厚生2級、1年遡及)

14

会社勤め20数年、それまで健康体でしたが、
ある日会社の組織変更で担当部署の人数が大幅に減り、仕事量が大幅に増えてしまいました。
家に持ち帰っても間に合わない仕事量をこなして疲弊していたところ、
突然身体が硬直して倒れ込んでしまいました。(精神内科の診断はパニック障害とうつ状態)
その後も症状が続き会社に行けなくなったため、休職していまいしたが、
うつ病の症状がひどくなってきて約2年、
通院となえた場所しか外出することが出来なくなってしまいました。
中学生と小学生の子供がおり、これからお金がかかる中、
働くことが出来ない上に傷病手当の支給期間も終わり困り果てていたところ
「障害年金」を検討する資格があることを偶然インターネットで知りました。
個人で申請するのが難しかったため、近所のA社労士事務所に安易にお願いしてしまったのですが、
どうも手際がよくなく、気持ち的にも距離を感じ、親身になっていただけないような気がしたため、
次にメイクルさんに相談してみることにしました。
するとどうでしょう、A社労士事務所とは比較にならないほど
親身になって話を聞いていただき、適切なアドバイスをしてきただきました。
(即、A社労士事務所との契約を解除してメイクルさんと契約しました。)
その後はてきぱきと私へのヒアリングを行っていただいたり、正確に書類をそろえていただいたり、
必要な書類を準備するように指示をいただいたり、正に「大船に乗った気分」でした。
年金機構へ申請していただいてからは、適切な内容で申請できた
(現状の症状を正しく伝える等、伝えたいことを伝えきった)という満足感がありましたので、
結果は気になりませんでしたが、結果的に精神障害年金2級という
相応な判定を無事いただくことができました。
おかげで経済面から最低限の生活が保障されるため、心の負担から解放され、
前向きに病気に立ち向かって行けそうです。正直なところ偏見もあり、
精神障害年金を受給することに抵抗はありましたが、
実は復帰への近道であるような気がしております。
ともあれ、A社労士事務所には申し訳ございませんが、
メイクルさんにお願いして本当によかったです。
(全国の社労士とのネットワークをお持ちのようです。)

 

うつ病 B様 (障害基礎2級、5年遡及)

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結論として、メイクル経営管理事務所に障害年金請求の手続きをお願いして
本当に良かったと思っています。
請求の手続きのための書類は大変多く、複雑です。
御社では医師に記入していただく書類にも細かな指示をしてくださり、大変助かりました。
医師は、障害年金請求のための診断書をあまり積極的に書いてくれるわけではありません。
私が背一級したのは精神障害に類するものでしたが、患者の私が申し出ているとおりに
医師が書いてくれるわけではありませんでした。
〇〇は出来ない。
と医師に訴えているにも関わらず、一人で出来るという項目にたくさんチェックがついておりました。
そういった私の実感、実情を御社のアドバイスをいただきながら、粘り強く何度も医師に
診断書の訂正をお願いすることができました。
また、自分の自覚症状や生活状況について述べる書類がありますが、それらについても、
「〇〇が出来ない」とは「~について△△のように出来ないことを言います」と、
こと細かに説明をしていただきました。
そういったアドバイスがなければ、単なる自覚症状のみ述べることとなり、客観的な視点から
病気を訴えることが出来なかったと思います。
加えて、担当してくださった海田先生はいつもお忙しいにも拘わらず、丁寧で落ち着いた口調で
対応してくださり、どんなに勇気づけられたか分かりません。
お陰様で、今年の7月に障害2級を受けることが出来ました。
本当に、海田先生をはじめ、御社の皆様のお蔭と心から感謝しております。
社会にはさまざまな障害を抱えながら、それが障害年金受給に値すると知らず肉体的にも
精神的にも苦悩と苦労をしている方がたくさんおられると思います。
まずは障害年金請求のプロの方に相談してみるのが一番よいと思います。
一度、不支給となってしまうと不服申し立てで通ることがまzないと聞いています。
自分が障害年金受給の対象になるかどうか、とにかく相談してみるということが一番肝要かと思います。
この度は、本当に様々な形でお世話になり、ありがとうございました。

 

高次脳機能障害 S様 (障害基礎2級) ご両親からのお手紙です

sasikata

12歳の時に発病(脳腫瘍)し、18年後に再発しました。
当時は治療に夢中でしたが、その後、治療による後遺症が
次々に現れ、それを私達親が受け入れるのも苦しく、又、
その回復できない後遺症の為に、将来就職すら不可能
と思わざるを得なくなった時、どうにかして、息子の将来の
生活基盤を作ってやらなけらばと思い申請することにしました。
支給決定の通知をもらった時は、これで又再発の時は、
安心して治療に専念でき、又、再発防止や、他のあらゆる治療に
チャレンジできるかも知れないという希望も見え、ありがたく思いました。

 

統合失調症 M様 (障害基礎2級) 再チャレンジで受給できた方からのお手紙です

matui1

matui2

今回は障害年金受給に関して、大変お世話になりました。
私は精神疾患を発症して間もなく、
一度障害年金の受給を申請しましたが、その時は不支給の決定でした。
当時(約16年前)は精神科の病院を退院したばかりで、まだ気力も体力もなく、
家族に言われるままの年金請求で、障害年金の何たるかもよく知りませんでした。
自分が当然受給できるものかどうかも分からず、支給の理由もわかりませんでした。
その為、それ以降は病を隠して、パートの仕事を転々としていました。
しかし、H25年に精神疾患による職場でのトラブルにあい、
もう仕事は限界という状態になってしまいました。
しかし、障害年金をもう一度、今回は自分の意志で申請しようと考えましたが、
また不支給ではとの不安が大きく、こんどはしっかりとした年金の専門家にお願いしようと思いました。
そこで、インターネットで調べて一番納得のいったところがメイクル経営管理事務所でした。
すぐに連絡を取り、一度不支給の件もお話ししましたが、国民年金の給付の不支給
でなければ、もう一度申請できると教えて頂き、思いきって再度の年金申請を
決意しました。私は精神疾患の為、外出がむずかしいこともありますが、メイクルは
原則として契約時の来所一回のみで、後はメール又は郵便で申請手続きが済むと
いうことで大変助かりました。また成功報酬制も良心的だと思いました。
私個人で申請していたら就労状況申請書の記述や年金事務所に出向くのも
一苦労だったと思います。もし私のように一度不支給の決定を受けたとしても、
メイクルのようなしっかりした所に頼むという方法があります。あきらめないで、
まず相談をしてみてください。
最後に、海田那津子先生には大変お世話になりました。

 

アルコール依存症 S様

お客様の声 アルコール依存症-thumb-650x586-156

この度は、私の障害基礎年金受給の請求手続きに尽力して頂きまして大変感謝しております。
2級の認定を受けらなかった事は経済的にも精神的にもかなりショックは大きかったですが、
海田様や妻、そして母のサポートの成果と考え、素直に受けとめております。
私はこの先、社会人としても父親としても病気に打ち勝ち
一般の方々と同様の生活を送りたいと思っております。
病気以外の不安や緊張も絶えませんが自分を奮い立たし
一つ一つ乗り越えてゆければと思っております。
3級ではございますが私や家族にとって大きな支えです。
ありがとうございました。これからも何卒宜しくお願い致します。

 

うつ病 A様

うつ病 A様-thumb-650x749-158

この度は、主人の障害年金申請で海田先生に大変お世話になりました。
相談させていただいてから受給決定まで、1年という期間がかかり、
その間、何度もメールで相談させて頂き、一つ一つ問題を解決して頂きました。
病名が「身体表現性障害」という神経症の部類になり、
受給するのが難しいといわている中、主人が体調が悪く会社も半分はお休みしたり、
3か月間ずっと休職して、労働にかなり制限がある事をきちんと担当医に伝えるよう、
アドバイスを頂き、また言葉が足りない時は、担当医にも直接お電話して頂き、
診断書の作成の際も妥協する事なく、書き直しをお願いできました。
先生も、納得された上で、事細かに主人の症状を書いてくれ、
結果、「厚生年金3級」の受給が決定致しました。
本当に有り難うございます。感謝の気持ちでいっぱいです。
主人と共に頑張って参ります。

 

うつ病 H様

うつ病 H様

障害年金2級を受給されることになり有り難うございました。
私の場合10年前に発症し現在もこの病と戦っておりますが
年金を受けとる事により、生活に少しでもゆとりが出来るようになると思っております。
私の場合、遡りも出来るとの事でしたが長年同じ病院に通っていても、
担当の医師が何人も代わり初期の状態がわからないとの事で遡り請求は出来ませんでした。
私も出来れば遡りも?と思っていましたが年金を受けとるだけでも有難いと思っております。
この度、有り難うございました。

 

うつ病 I様

うつ病 I様-thumb-650x812-161

今日は、私は10年近く”うつ病”で苦しんでいます。
倦怠感、頭痛、吐き気、めまい、酷い時には字が書けない、
自分が何処にいるのか?何から手をつけたらいいのか?解らなくなる、等々。
当然仕事も探す気力も能力もなく、
治療費、薬代がかかるだけで、ずっと家族のお荷物のような気がして
ますます落ち込む日々を過ごしていました。
そんな折、夫が会社でリストラにあい、経済的にも苦しい立場に立たされました
どうしたらいいのか?途方にくれていた時インターネットで
“障害者年金”の事を知りました。とはいえ、一体どう手続きを踏んだらいいのか?
まったくわかりません。さらに調べていってメイクル管理事務所の事を知りました
薬にもすがる想いで相談してみた所
とても親切に(電話でもメールでも)対応してくださり
私は障害者年金の手続きを一任させて頂きました。
そして無事年金を受け取れるようになったのです。
これで薬代にこまる事もなくなり何とか治療も生活も続けられています
メイクル管理事務所の方々もには感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございました。

 

うつ病 K様

うつ病 K様1-thumb-650x573-163

うつ病を発症して15年になります。
4年前に注意欠陥障害も見つかりました。
働くことができずに困っていた時にホームページを見て
お世話になろうと思いました。
綿密な手続きがなければ2級の受給はなかったと思います。
治療する一歩になったと思います。
ただでさえ思考力が低下しているので、
ひとりの力では受給ができるのは厳しいと思います。
最初の面談の日からお世話になりました。
稚拙な文章ですみません。
失礼いたします。

 

うつ病 K様

うつ病 K様2-thumb-650x284-165-thumb-650x284-166

この度はいろいろとお世話になりました
。 おかげさまで無事に年金受給することができました。
長い月日をかけてトライした甲斐がありました。
海田さまの心強いサポートがなければ、
成し遂げることはできなかったと思います。
井一時は薬代もままならないほどでしたが、
5年に遡って支給されることになり、生活も安定してまいりました。
何より安心感が生まれ、心にも余裕が出てきました。
やはり生きていくにはお金が必要なのです。
救われたという気持ちでいっぱいです。
相変わらず苦労の連続ですが、
その中から小さなしあわせを見つけれいければと思っています。
自力で稼げるようがんばります。
私の人生は50代から始まるような気がします。
「大器晩成」となるよう希望をもってこれからは生きてゆきたいと考えています。
本当にありがとうございました。心より深く感謝致します。

 

うつ病 Y様

うつ病 Y様-thumb-650x365-167

障害年金の存在を知らなかったので、正直にうれしいです。
年金だけで生活できるわけではないですが、大変助かります。
遡っての受給が認められなかった点だけは残念です。
これが認められていたら、より生活が楽になったかもしれないと考えると、
仕方ないのですが、ケースワーカーの人との話の時に
もう少し自己主張しておけばよかったと思います。
自分ひとりの力では年金受給まで行くのは難しかったと思うので
手助けして頂いて大変助かりました。

 

広汎性発達障害 I様

広汎性発達障害 I様-thumb-650x521-169

広汎性発達障害の診断を受け、初めて障害年金制度のあることを知りました。
区役所で書類一式をもらい説明を聞きましたが、
書類が多くないようも複雑な為、専門家に相談することにしました。
海田社労士様の適格なアドバイスにより
どうにか申請にこぎつけ支給が受けられることになりました。
特に病歴就労状況等申立書、生活状況等振り返り票のまとめは
さすがプロと感心致しました。
就労移行事務所に通っていますが、
あせらず着実に働ける場所を見つけていこうと思っています。
大変お世話になりありがとうございました。

 

人口股関節 O様

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私の場合は看護婦が身近にいたためスムーズに出来たが、
過去に逆登り病院の履歴を調べることは、
非常に困難であると思われる。

 

人口透析 A様

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自分は障害者なのに、なぜここまでの手続きをしなければならないのか、
おそらく受給された方、全員が思っている事ではないでしょうか。
1人ではおそらく途中で諦めてしまうと思います。
自分の場合は、たまたま友人に同じ障害者の方がいたので
色んなアドバイスをいただきました。
障害者になってからまずやる事、障害者年金の取得、
1人では大変だからサポートしてくれる業者に
お願いした方が良いとの事で、こちらの会社にお願いしました。
いろいろとフォローしていただき、長い道のりでしたが、
ほんとうにお願いして良かったと思います。
もし同じ障害者の方で障害者年金を諦めている方がいましたら
1人で悩まずにこうしてフォローしてくださる業者にお願いするのも
1つの手段だと思います。

 

双極性障害 S様   ご両親からのお手紙です

双極性障害 S様-thumb-650x505-178

息子の障害年金申請の手続きについて、
色々お世話になりましてありがとうございました。
主治医の先生から障害年金が受給できるかもしれない、と聞いてから
一度は自分で手続きを試みるも難しく、
インターネットで見つけた横浜障害年金相談センターへ
ご相談に伺ったのが今年の1月。
お会いした海田先生は親身にお話を聞いて下さり、
安心してお任せすることにいたしました。
途中、提出に必要な書類の入手が困難だったため
不安になったこともございましたが、
対処法についてご丁寧なアドバイスをいただき、
あきらめずに手続きを進められました。
全ての書類を提出してから4か月あまり、
10月末に受給決定の通知が届き、ようやく一息つけました。
受給する年金は息子の将来のために役立てられれば…と思っております。
改めて感謝申し上げますと共に、先生の一層のご活躍を願っております。

 

知的障害 K様   ご両親からのお手紙です

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自分達のケースで果たして受給が可能なのだろうか、
どういうステップで申請に漕ぎつけたらよいのか、
可能性はどれくら見込めるのか等々、
素人では確とした見通しをもてないのは仕方がないでしょう。
貴事務所を訪れ、詳細な説明を受け、申請から受給までの間の諸手続きと
その中で越えねばならぬ重要ステップの説明を受けました。
そして自分達のケースも受給の可能性がありそうだという思いが固まっていきました。
とにかく自分ひとりで思い悩むのではなく、専門的な知識を有するところに
相談してみることが肝要であると痛感しました。
自分達のように、幼いときに発症したとみられる要因で、歳を経てから申請を起こす場合、
特に幼い頃からの病院、学校等の関わりを持ってきた施設とのかかわりの証拠書類
(例えば、病院の場合、診察券、領収書、医師の発言をメモしたもの、学校の場合、通知書)
を大切に保管しておくことが必要です。
自分たちのケースではこれらの証拠書類が比較的よく保管されていて、
それが申請内容に客観性を与えてくれたのではないかと考えています。

自分の子供の場合、ここまで記すと本人が可哀そうではないかという気持
(換言すれば障害がそうひどいものではないと思いたい気持)が
どうしても働き、表現を抑え気味になります。
それで失敗するケースとあくまで冷静に、客観的に記して失敗なくいくケースと
どちらが本人にとって「可哀そうでないか」は明らかです。
知的障害の場合、自分でそういう記述を行うことができませんので、
親のような周りの者が冷静にどうすることが本人にとって一番大切かを
考えてやることが必要と思います。

自分達の場合、5年後にはもう一度病院の診断を受けることという条件がつきました。
知的障害が治ることが期待できない症状であることは残念ながら現時点では明らかですから、
この条件はやや厳しすぎると考えます。知的障害者(およびその関係者)が病院とコンタクトし、
診察の予約をし、診断書を作ってもらうという一連の手続きが
如何に大変な苦労を伴うものであるかを考えていただきたいものです。
健常者の「現状届」程度の手続きで済ませてもらいたいものです。

 

知的障害 T様   ご両親からのお手紙です

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発達障害の息子が20歳の成人になるまで
障害年金というものがあることすら知りませんでした。
年金を支払う歳になって南年金事務所の方から
障害年金があるよと教えてもらいました。
しかし、自分には関係ないと思っていましたし、
やり方は誰からも教えてもらう事はありませんでした。
もっと寝たきりの重症患者の人が障害基礎年金をもらう立場の人だと思っていました。
ある時、新聞に軽度の発達障害の人でも愛の手帳がもらえると書いてあったので
さっそく区役所へ行き、役所の人から障害基礎年金と愛の手帳が
うちの子のような軽度でも該当すると知り、
うれしくなりました。それで書類を書いて提出したところ
「20歳前(2~3ヶ月)に医師の診断は受けてきましたか?」と聞かれ
「いいえ」と答えたろころ「では、障害基礎年金はほぼ難しいですね」と
言われびっくりしました。
20歳前の頃、年金事務所の人とも区役所の人とも
20歳前に医師の診断を受けた方が良いと誰も教えてくれなかったのです。
寂しい気持ちになりました。
できるだけ公的な資金援助は出さないようにしているのかと思いました。
自分から捜し出して、知った者だけが
障害基礎年金をもらえる人なんだと知りました。
あきらめきれなくてパソコンで障害年金を調べていたら
障害年金受給のやり方を教えてくれるお仕事があるのを知りました。
今、お世話になっている社会保険労務士・行政書士の海田さんと
知り合うのもこのパソコンで捜しました。
海田さんとお会いする前は正直、聞いた事ないお仕事なので
もし悪い業者だったらどうしよう、だまされたらどうしようか?と気持ちを持っていました。
でも海田さん親子にお会いして意外とまじめな対応だったので、信じる事にしました。
書類を記入して提出するまで1年間程かかりました。
1番時間がかかったのは病院の手続きでした。
大学病院なので予約も夏休みを利用して検査を行うためには
2~3ヶ月前に予約を取らなくてはなりませんでした。
1つの検査のために9時に始まり昼の3時頃やっと終わります。
また書類を作る為に幼少期の頃のカルテは地方の倉庫に保管してあるので
医師の診断書ができるのに1ヶ月程かかりました。
障害年金請求の書類はやはり専門家の海田さんに頼って良かったと思います。
素人ではちょっとした書き方などわからない点が多く、新設に教えてくれました。
だから安心して書類作りも励むことができて良かったです。
自分1人では不安でわからない点も多く、以前に年金事務所の人から
「障害年金を受けるのは難しいですね」と言われた私と息子が
特定社会保険労務士・行政書士の海田さんに
書類の正しい書き方を教えてもらった結果、
受給権を取得できる証書をいただけるまでになりました。
海田さんのお陰で年金を受けることができます。
とても感謝しています。ありがとうございました。
今まで息子が受けた差別やいじめ、偏見など
つらかった事が思い出され涙が出てきました。
息子は将来、親が亡くなっても一人立ちできるように障害年金を貯金していくつもりです。
貯金を少しずつ使いながら生きていってくれたらと親は思っています。
海田さん、障害のある息子の将来がいつも不安でしたが、
年金が息子を守ってくれると思うと安心した心地です。
安心に導いていただきありがとうございました。
本当にお世話になりました。

 

脳溢血後遺症 I様

脳溢血 I様

 6年程前に脳溢血で倒れ、右半身に機能障害を負ってしまい、現在、障害者手帳(3級・第1種)を取得しております。
 障害者手帳を受取る際、区役所の担当者から障害者年金制度を教えていただき、早速、年金機構へ制度が受けられるかどうか?を年金機構を訪ねましたが、その際の年金機構の担当者の態度が非常に横柄で、障害年金を受取ることは悪いことだと言わんばかりの態度で、説明内容も専門用語を羅列し、一般人には到底理解出来ない内容でした。
 これは障害者年金を受給する事は無理だと痛感しましたが、よくよく考えてみれば障害年金は、身体に障害を負ってしまい健常者のように働けない人が社会で生きて行くために国が援助してくれる制度であると再認識し、色々調べて行くうちに、障害年金の受給を手伝ってくれる、社労士がいることを知りました。
 やはり、「餅は餅屋」だと思い、今回「メイクル経営管理事務所」にお願いを致しました。

 確かに受給が決まった際、支払う手数料は決して安くはありませんが、素人の自分だけで申請をして、却下されれば1円も入ってこない訳ですから、「損して得取れ」の諺通り、欲を出さずに専門の方にお任せするのが最良だと受給決定後、しみじみ思っています。

 実際にこれから受給申請をなさる方には、決して自分一人で頑張らず、欲を出さず専門の方のお力をお借りすることを、お勧め致します。

 最後になりますがメイクル経営管理事務所の海田社労士には本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

平成28年1月23日

 

関節リウマチ K様

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15才で関節リウマチと診断され、25才から症状はどんどん悪化していきました。
40才頃から毎年のように手術を受け、仕事もなかなか長く続けられませんでした。
しかし、高額な治療をずっと続けさせてくれた両親も恒例となり、
辛くてもフルで働いていかなければと思っていました。

そんな時に職場の障害者の方から障害者年金の事を聞き、インターネットで調べていました。
そこで「横浜障害者年金相談センター」のホームページを拝見し、すぐに電話をさせて頂きました。
相談に伺ったところ梅田那津子先生が丁寧に説明をしてくださり、申請をお願いする事にしました。

初診が15才なので当時のカルテも残っておらず、当時の医師もすでにいらっしゃらなかったのですが、
海田先生に色々とアドバイスを頂き、書類を揃える事ができました。

申請をして頂いた頃から右肩の痛みが背中まで広がり、会社も休みがちになってしまいました。

4月に手術が決定した頃、年金機構から「却下」の通知が届きました。
すぐに先生に連絡をし、言い様のない不安から先生に筋違いな事を言ってしまったのですが、
先生から「納得がいきませんね。再申請を」とおっしゃって下さいました。
再申請をお願いした後、休職し手術を受けました。

リハビリをしてもかなり厳しい状態とリハビリの先生から説明を受け、仕事に復帰できるのか、
復帰しても続けていけるのか、これから先どうしたらいいのか不安の中でリハビリを続けて、
まだ少し早いと感じながら復帰をしました。
「再申請をしても却下されるのではないか」と思いながら仕事を続けていた中、
今度は以前手術をした右手指2本が壊れてしまい、夕方になると腫れて痛みがひどくなってきてしまいました。

不安が更に膨らみどうにもならない思いでいた時に、
先生から「再申請の結果、受給が決定しました」と連絡を受け、一気に不安が軽減しました。
初めの申請から1年経ってからの事でした。お陰様でこれからは体の負担を考えて仕事をする事ができます。

先生から再申請の事を伝えられなければ、あのまま諦めていました。
元より障害者年金は初診日が明確でないと難しいと聞いていたので、自身では到底無理だったと思います。
先生にお願いして本当に良かったと心から思います。本当にありがとうございました。

 

統合失調症 T様

Eさんお手紙

親身になって相談して頂き誠に有難うございました。
受給までの期間が長かったのですが、その間も色々とサポートして頂き助かりました。
親切に教えて頂けたので、特にめんどうなことはありませんでした。
成功報酬も安くとても良心的です。

又、是非困った事があったら海田先生にお願いしたいと思います。
どうもありがとうございました。感謝しております。

うつ病 T様

うつ病

本当にいきづまっており、精神的にもとても自分で手続きできる状況ではありませんでした。

初めてのことで何もわからず、ただ、子供を育てるお金がないことで、無我夢中でした。他の方にもネットできいたりしましたが、

全然相手にしてもらえず、こちらの事務所に伺い、お話をするときには、泣きながらで、
本当に情けない状態でした。

海田さんは真剣に聞いてくださり、あとの手続きも、混乱している私にわかるようにとても丁寧でした。ひとりでは、とても受給できなかったと思います。これからもよろしくおねがいいたします。

アルツハイマー O様

アルツハイマー

私の妻は3年半前、58歳の時に「若年性アルツハイマー病」の診断を受けました。
妻共々大変なショックを受けしばらくは茫然とした日々をすごしておりましたが
やがて少しでも前向きに生きていこうと思うようになりました。
私は既に退職していましたが二人暮らしでしたので介護中心の毎日が始まりました。

病気について本やnetなどで調べていくうちに障害年金というものがあることを知りました。
受給の申請は自分でもできるかもしれないと思いましたが残念ながら日増しに妻の症状が進行し、そこで知り合いの司法書士さんに「手続きを代行してくれる社労士さんを紹介してもらえないだろうか?」
と相談しましたが残念ながら見つかりませんでした。

その後netで横浜障害年金相談センターさんの存在を知り一度相談に伺ったのですが、
とても感じがよくこちらの事情も理解して頂けたので申請をお願い致しました。
その後はメールと電話だけのやり取りだけでしたが医師の診断書に記入ミスがあったことも的確に考慮して頂いたりして、このたび受給に至ることができ大変感謝しています。

若年性認知症の家族の介護には高齢の方とは違った独特の問題もあります。
在宅介護を行っている方はそれだけでも大変な毎日を過ごされているのに、様々な公的機関などに出向いて手続きを行うことは考えただけでも憂鬱になるかと思われます。

横浜障害年金相談センターさんのように経験豊富で親身になって頂ける存在を知り大変うれしく思いましたが、もし可能なら今後も様々な相談をさせていただきたいと思っています。

人工股関節 M様

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この度は大変お世話になりました。

仕事の都合等で申請に手間取りましたが、メイクル様の

ご尽力のおかげで、障害年金を受給することができました。

大変ありがとうございました。

 

 

乳がん M様

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私は、ステージ7の癌患者です。癌が骨に転移し、治療のかいなく突然、歩行困難になってしまいました。

障害年金については、以前から知っていました。しかし、私の場合、国民年金加入者であり、歩行困難の程度が、全く歩けないというわけではなく、杖を使って、ゆっくりとですが、移動できていたので、認定は難しいだろうとあきらめていました。

様々な偶然が重なり、メイクル相談事務所を訪れました。事務所の皆様は大変あたたかく、担当の海田先生、脇田先生の説明は、何もかも初めての私にもわかりやすく、申請の煩雑な手続きは全てやって下さいました。

申請のわずか二ヶ月後には、一級の永久認定が決定しました。個人で申請手続きをする人もいますが、私は、先生方の御指導なしには、とても、このようなスピードで、このような認定は、あり得なかったと思っています。本当に感謝しております。

 

 

てんかん O様

てんかん

メイクル様

今回は障害基礎年金でお世話になりました。

ご丁寧な対応で大変感謝いたします。

かなり昔に遡っての病歴で不安でしたが

無事に支給が決定しましてほっとしました。

本当に有難うございました。

また何かありましたらよろしくお願いします。

 

 

双極性障害 T様

双極性感情障害

この度は私たち家族のために力を貸して下さい、

誠にありがとうございます。

何度も書き直して頂いて大変だったと思います。

海田さんがいなければ年金は難しかったでしょう。

私は同じ年代の主婦の方がほとんど働いているのに働けず

劣等感のかたまりでした。

家事もできないですし、自分の心のコントロールもできません。

前の近所のウワサ話で共働きしないのは、金銭面で困っていないからと嫌味を言う人もいました。

人にそううつ病だと言えば子供が差別されてしまいます。

 

 

慢性腎不全 S様

慢性腎不全

このたびは大変お世話になりありがとうございました。

最初から最後まで、滞りなく進めて頂き大変感謝しております。

またお世話になるようなことがありましたら、よろしくお願いします。

 

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