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聴覚障害

第三者証明で20歳前障害基礎1級が認められた事例(重度感音難聴)

40代女性 病名:感音難聴 結果:障害基礎1級 <依頼者の状況>  幼少期に難聴と診断されるも障害者手帳は成人後に取得され、最近になって障害年金を考えるようになり年金事務所へ行かれたとのことでした。担当者に20歳前障害の対象で申請できると言われるも、初診日の証明に苦慮し一人では不安とのことで当事務所へお越しいただきました。両耳とも認定基準に該当する状態でしたが、初診日の医療機関含め20歳前 続きを読む

感音性難聴で障害基礎年金1級(年間約98万円)に認定された事例

20代女性 病名:感音性難聴 結果:障害基礎年金1級<依頼者の状況> 両親とお姉さんも聴覚障害があることから、生まれてすぐから検査を受けていたそうです。成長するにつれ徐々に聞こえが悪くなってきて、大人になってさらに聞こえなくなってしまったため、障害年金を受給したいと考えるようになりました。家族も聴覚障害で障害年金を貰っているので大まかな手続き方法は知っているが、耳が聞こえないため役所での手続きが難 続きを読む

交通事故が原因による感音性難聴で障害基礎年金1級(年間約98万円)に認定された事例

60代男性 病名:感音性難聴 結果:障害基礎年金1級 <依頼者の状況>  相談に来る3年くらい前、交通事故に遭ったことが原因で両耳が聞こえなくなってしまったとのことでした。60歳を過ぎて急に聞こえなくなってしまったためとても大きなストレスを抱えていらっしゃいました。  会話ができないため窓口での手続きができないということで、当事務所で代行することとなりました。 <受任から申請まで> 続きを読む

感音性難聴で障害厚生年金3級が認められた事例

60代女性病名:両側感音性難聴結果:障害厚生年金3級<依頼者の状況>あと数か月で特別支給の老齢厚生年金の受給開始年齢に達する、というタイミングでご相談にいらっしゃいました。障害認定日当時はまだそれほど進行していなかったため、遡っての請求はできません。現在の聴力レベルだと3級程度が妥当だろうと判断し、障害年金の請求をしたのちに年齢に達した時点で障害特例に切り替えるのが良いだろうということで進めていく 続きを読む